流浪

noonesuspectsthegoldfish:

Street Fighter 4  +  The Ladies 

I really want to get better at fighting games, but it’s like there’s no basis to really understand the moves.

金箔の貼られた屏風なども、上からの照明で見ると背景が黒く沈んでしまいます。けれども、屏風と云うものが置かれた環境を考えた時、上から照明が当たることは本来考えられません。昔は天井に照明はありませんから、基本的には昼は窓から、夜は燭台からの横に入ってくる光の下で見たはずです。横から光を当ててみると、金箔と云うのは透けて見えるのです。
 これを美術館で体験するには、しゃがんで見るのが一番です。少し見上げるようにして見てみると、光の入射角が変わって、途端に金がふわっと明るくなります。奥行きが出て、一種のイリュージョンのように感じられるはずです。
『ヘンな日本美術史』 山口晃 祥伝社 P78 (via manmaruhana)
bunodata:

Twitter / hukadume: Amazonが虫に対してキツい …
お金が貯まらない人は、「欲しいもの(WANT)」にお金を使う。お金が貯まる人は、「必要なもの(NEED)」にお金を使う。お金が増える人は、「変化を起こすもの(CHANGE)」にお金を使う。
“道具のせいにしたくないから、道具は最高のものを使うことにしている”

- tomblooooooooooooooooooooooooo (via petapeta)
コナン・ドイルはパリの駅前でタクシーを待っていた。
タクシーが前に止まった。
彼はスーツケースを積みこむと自分も乗り込んだ。

運転手に行き先を言おうとすると、運転手が尋ねた。
「どこへ行きますか、ドイルさん?」

ドイルは仰天し、自分を見知っているのかと運転手に尋ねた。
「いいえ、以前にお目にかかったことはありません」

ドイルは不思議に思った。
どうして自分をコナン・ドイルだと思ったのであろう。

運転手はこう答えた。
「貴方がマルセイユで休暇を過ごしていらっしゃるという記事が今朝の朝刊に載っていました」
「このタクシースタンドは、マルセイユから戻ってきた人達がいつも来るところです」
「肌の色を見れば、休暇を過ごしてこられたのは分かります」
「右の人差し指のインクのしみで、作家だろうと思いました」
「洋服はフランス風ではなく如何にも英国人らしいものです」
「これらの情報を総合して、サー・アーサー・コナン・ドイル氏であろうと考えたわけです」

ドイルは感心して言った。
「それは本当に素晴らしいな。君は私が書く作品のシャーロック・ホームズに匹敵するの推理力の持ち主だ」

「それと、もうひとつあるんです」
と運転手は付け加えた。
「なんだい?」

「スーツケースにお名前が書いてあります」

(※実話)
213: 河津掛け(芋)@\(^o^)/ 2014/07/30(水) 19:17:53.72 ID:ENuvIxFU0.net
体脂肪を燃やして走る車開発されないかな
技術的に可能なはずだし絶対バカ売れするはず

261: フェイスロック(芋)@\(^o^)/ 2014/07/30(水) 21:56:44.00 ID:gxc7trdM0.net
»213
自転車じゃねーかそれ
hkdmz:

201303289.jpg
クフ王すげーよなぁ。数千年前の公共事業で未だにエジプトに収益もたらしているんだから